みたらし祭り2026|下鴨神社の日程・屋台・時間・混雑まとめ【御手洗祭】

みたらし祭り(御手洗祭)京都下鴨神社|屋台と日程や時間まとめ
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京都・下鴨神社の夏の風物詩「みたらし祭り(御手洗祭)」。2026年は7月18日(土)〜30日(木)の13日間、9:00〜20:00(最終受付19:30頃)に開催されます。ピークは土用の丑の日の7月26日(日)。屋台・納涼市も期間中に出店し、2026年はチップスター誕生50周年のスペシャル屋台(7月18日〜24日)の出店も決定しています。

・どんな屋台(出店)が出るの?
・屋台は何店舗くらい出るの?
・大人だけでなく、子供も楽しめる?
・2026年の日程・時間・アクセスは?

この記事では、実際に御手洗祭りへ足を運んで確認した屋台の出店数・営業時間・価格から、足つけ神事の流れ・料金、混雑回避のコツ、みたらし団子発祥の店や周辺のパワースポットまで、【写真付き】でまとめました。

まずはここだけ!2026年の基本情報
  • 開催:2026年7月18日(土)〜30日(木) ※予定
  • 時間:9:00〜20:00(最終受付19:30頃)
  • 御灯明料:大人500円/中学生以下 志納
  • 土用の丑の日:2026年7月26日(日)=ピーク日
  • 屋台:期間中に出店(土日・7/26前後が多数)
  • 納涼市:チップスター50周年スペシャル屋台が7/18〜24に出店決定
目次

みたらし祭り2026の開催日程・時間・アクセス【下鴨神社】

2026年の御手洗祭り(みたらし祭り)の開催日程・時間・アクセスを一覧にまとめました。

会場下鴨神社(賀茂御祖神社)
開催期間2026年7月18日(土)〜30日(木) ※予定
9:00〜20:00(最終受付19:30頃)
土用の丑の日2026年7月26日(日)
※最も混み合うピーク日
御灯明料
(献灯料)
大人500円/中学生以下 志納(任意)
※下鴨神社への入場自体は無料
屋台・納涼市期間中に出店(特に土日・土用の丑の日 7/26 前後が多数)
駐車料金最初の1時間:1,000円/以降30分毎:500円
※最大料金の設定なし/料金は変更の場合あり
アクセス京都駅より
地下鉄(烏丸線):「北大路駅」下車 → 市バス 1・205 系統に乗換え「下鴨神社前」または「糺ノ森前」下車
市バス:4・205 系統で「下鴨神社前」または「糺ノ森前」下車
タクシー:京都駅から約 20 分/2,000〜3,000 円目安


阪急「京都河原町駅」より
市バス 1・4・205 系統で「下鴨神社前」または「糺ノ森前」下車


京阪・叡電「出町柳駅」より
徒歩約 10 分(最寄り)
お問い合わせ下鴨神社:075-781-0010
ホームページ下鴨神社:http://www.shimogamo-jinja.or.jp/

2026年は7月18日(土)から7月30日(木)までの13日間の開催予定。前半が週末スタートなので、初日から賑わいが期待できます。御手洗祭りは「土用の丑の日」の前後に行われる行事で、2026年の夏の土用の丑の日は7月26日(日)。この日とその前後の週末が最も混み合うピークです。

※開催日程・時間は予定です。直前に変更される場合もあるため、お出かけ前に下鴨神社の公式情報を必ずご確認ください。

みたらし祭り2026の屋台・出店情報|いつ・何時まで?【納涼市】

下鴨神社 御手洗祭り(みたらし祭り)の夜の屋台で賑わう参道の様子

こちらは土曜日の夜に訪れたときの御手洗祭り(みたらし祭り)の屋台の様子です。コロナ前と比べてもかなり混んでいた印象でした。

御手洗祭りの屋台に並ぶ参拝客(下鴨神社)
みたらし祭りの出店・夜店が並ぶ夜の風景
下鴨神社 みたらし祭りの屋台グルメ
御手洗祭りの屋台(かき氷・たこ焼きなどの定番グルメ)
下鴨神社 糺の森に並ぶみたらし祭りの出店
みたらし祭りの夜店で賑わう参道

特にお子さんがいると、祭りに行く際の一番の楽しみはやっぱり屋台が出ること。そこで気になるのが「御手洗祭り(みたらし祭り)では屋台(出店)が出るのか?」ということですよね。

結論:屋台は結構出ています!

土曜の夜に訪問したときは、ざっと25店舗ほど出ていました。かき氷・たこ焼き・わらび餅などの定番に加え、御手洗祭りならではのみたらし団子も。子供向けの遊びの出店もあり、家族連れでも十分に楽しめる規模です。

御手洗祭りの屋台で買えるグルメと夜店の灯り

また、いわゆる屋台だけでなく、楼門前には納涼市として地元老舗のみたらし屋さんや酒屋さんなども出店していました。一般的な屋台はやや割高に感じることもありますが(苦笑)、地元店の出店は商品のクオリティが高く満足度はかなり高め。酒屋さんでは京都の地酒や甘酒の試飲もでき、お土産にもおすすめです。

みたらし祭りに出店する京都の地元老舗・酒屋の様子

みたらし団子は屋台と老舗の両方が出ていましたが、価格には違いがありました。

 屋台のみたらし団子老舗のみたらし団子
価格10本 約750円10本 約1,500円
特徴リーズナブルで味も納得。
おすすめは「きな粉とタレのミックス」
クオリティ高めだが価格はやや高い

屋台の営業時間は、神社が閉まる頃まで夜店としてオープンしています。ただし日や天候によって変わることもあるので注意してください。
なお、みたらし団子の“発祥のお店”は下鴨神社のすぐ近くにあります(後半の「加茂みたらし茶屋」で詳しく紹介します)。

【2026年限定】チップスター50周年スペシャル屋台も出店!(7月18日〜24日)

チップスター誕生50周年を記念して、7月18日(土)〜24日(金)の期間限定で、下鴨神社境内の納涼市に「チップスターのスペシャル屋台」が出店します(ヤマザキビスケット公式発表)。お子さまを中心に無料で楽しめる体験コンテンツが3つ用意されています。

  • 願いをつなぐチップスター 〜星への願い 預かり処〜:チップスターの丸いフタ型「お願いプレート」に願いごとを記入。チップスター「うすしお味」とプレートのセット「願いをつなぐチップスター」を、お子さまを中心に無料配布
  • チップスター ちょうちんフォトスポット:オリジナルの赤ちょうちんがずらりと並ぶ、夏祭り気分満点の撮影スポット。星への願いごとをSNSに投稿すると「願いをつなぐチップスター」のプレゼントも
  • 特製ステッカー配布:チップスターのフタのデザインのステッカーを、屋台に立ち寄った人全員にもれなく配布

会場まで行けない方向けには、Xで「#チップスターで星に願いを」を付けて願いごとを投稿する「星への願い奉納キャンペーン」(7月17日〜30日)も実施。抽選30名にご祈祷済みチップスター「うすしお味」を含む5種セットが当たり、寄せられた願いごとは後日下鴨神社へ奉納される予定だそうです。

御手洗祭り(足つけ神事)の参拝時間・料金・受付方法

御手洗祭り(みたらし祭り)のメインといえば「足つけ神事」。参拝時間・料金・受付場所はこちらです。

参拝時間9:00〜20:00(最終受付19:30頃)
御灯明料大人500円/中学生以下 志納(任意)
※ロウソク1本と靴袋が授与されます
受付場所楼門内の東側

一人500円かかりますが、これはロウソク1本と靴袋がセットになった料金です。中学生以下は志納(任意)なので、お子さんがたくさんいる場合もまったく問題ありません。必ずしも1人1本購入する必要はないということですね。

御手洗祭りの足つけ神事 ロウソクの灯り
御手洗池の冷たい湧き水に足をつける参拝者
下鴨神社 足つけ神事で無病息災を祈る様子
御手洗祭り 足つけ神事の御神前にロウソクを供える様子

御手洗祭(足つけ神事)の参拝の流れ【写真付き】

御手洗祭(足つけ神事)の参拝の流れ・受付の様子

足つけ神事の参拝は、次の流れで進みます。初めてでも案内に従えば迷わず参加できますよ。

  1. 履き物を脱ぎ、受付(楼門内の東側)で献灯料を納め、ロウソクと靴袋を受け取ります。
  2. 身体を清める気持ちで、心静かに御手洗池へ入ります。
  3. 清らかな「斎火(さいか)」をロウソクに点して御神前にお供えし、お祓いの神様に1年の無病息災をお祈りします。
  4. 御池から上がったら「御神水」をいただき、内側から全身を清めます。
下鴨神社 御手洗祭りの足つけ神事の入口
御手洗祭り 足つけ神事でロウソクを持つ参拝者
御手洗池に足を浸す足つけ神事の様子
下鴨神社 御手洗池に献灯する参拝者

御手洗池の水位は、大人のひざくらいまで。もっとも深いところで約50cmほどあります。湧き水なので真夏でもひんやり冷たく、暑い京都の夏に涼を感じられるのも人気の理由です。

御手洗祭をもっと楽しむ|水みくじ・鴨の神石・限定御朱印

足つけ神事のあとは、御手洗祭ならではの授与品やおみくじも楽しめます。せっかく訪れるなら、あわせてチェックしておきましょう。

水みくじ(300円)

足つけ神事と同じ御手洗池に浸すと、文字が浮き出てくるおみくじ。祭りの時期はちょうど池に水が満ちているので、神事とあわせて体験できるのがこの季節ならではです。

鴨の神石(かものかみいし)

御手洗池から採れる黒い小石で、「かん虫ふうじの神石」として古くから信仰されています。御手洗祭の期間中だけ持ち帰ることができ、子供の健やかな成長を願う授与品として親しまれてきました。

期間限定の御朱印

例年、御手洗池の水泡を表現した涼しげな期間限定の御朱印が授与されます。数に限りがあるため早めにチェックを。通常の御朱印は500円、授与時間は9:00〜16:30頃が目安です(料金・時間は変更の場合あり)。

御手洗祭り(足つけ神事)の由来・ご利益

御手洗池のほとりに建つ井上社(いのうえしゃ)に祀られている瀬織津比売命(せおりつひめのみこと)は、罪や穢れ(けがれ)を祓い除く神様です。

御手洗祭(足つけ神事)のご利益

土用の丑の日にこの神池に足をつけ、燈明をお供えし御神水をいただくと、諸病にかからず、延命長寿の霊験あらたかと言い伝えられています。安産のご利益があるとも言われています。

ちなみに、御手洗池の底から湧き出る水泡をかたどったものが「みたらし団子」の由来とされ、井上社は“みたらし団子発祥の地”とも言われています。屋台でみたらし団子を食べるなら、発祥の地である下鴨神社はまさにうってつけですね。

みたらし祭り(御手洗祭)の混雑状況とおすすめの時間帯

京都の夏の風物詩として人気の御手洗祭りは、期間中かなり混雑します。実際に行った経験から、混雑を避けるポイントをまとめました。

最も混む土用の丑の日(2026年は7月26日・日)とその前後の週末、特に夕方〜夜
狙い目平日の午前中(9:00〜11:00頃)が最もゆったり。屋台も楽しむなら平日の夕方がバランス良好
夜の魅力ロウソクの灯りで幻想的。写真映えするので混雑覚悟で夜を狙う価値も十分

なお、駐車場は台数が限られ、祭り期間中はすぐ満車になります。料金も割高なので、電車・バスなどの公共交通機関の利用が断然おすすめです。最寄りの京阪・叡電「出町柳駅」からは徒歩約10分でアクセスできます。

御手洗祭り参拝時の服装・持ち物の注意点

足つけ神事は実際に池の中へ入るため、服装や持ち物に少し準備が必要です。当日慌てないように、以下をチェックしておきましょう。

参拝前にチェックしたい持ち物・服装
  • 足を拭くタオル(貸し出しはありません)
  • ティッシュ(お手洗いに備え付けがない場合あり)
  • 濡れてもよい・まくりやすい服装(タイトなズボンは苦労します)
  • 女性はスカートの場合、まくった際に下着が見えないよう注意
  • 小さなお子さんは水深50cmほどの場所もあるので必ず手をつないで
  • 御神水を持ち帰りたい人はペットボトルや水筒があると便利

【ついでに巡りたい】下鴨神社の見どころ・パワースポット

下鴨神社は、縁結びや美容のご利益で知られる京都屈指のパワースポット。御手洗祭で訪れたら、ぜひあわせて巡りたい見どころをご紹介します。

世界遺産の原生林「糺の森(ただすのもり)」

下鴨神社の参道に広がる糺の森は、東京ドーム約3倍の広さを誇る世界遺産の原生林。樹齢200〜600年の木々が生い茂り、真夏でも木漏れ日が涼しく感じられます。京阪・叡電「出町柳駅」から、この森を抜けて参拝するルートがおすすめです。

美麗祈願の「河合神社(かわいじんじゃ)」

糺の森の入口にある第一摂社「河合神社」は、美の神・玉依姫命(たまよりひめのみこと)を祀る女性に大人気のパワースポット手鏡の形をした「鏡絵馬」に、自分のメイク道具でお化粧をして奉納することで、外見も内面も美しくなれると言われています。メイク道具がなくても専用の「お化粧室」があるので安心。美容によいとされる「かりん美人水」も人気です。

縁結びの「相生社(あいおいのやしろ)」

楼門の手前にある末社「相生社」は、縁結びのパワースポットとして有名。2本の木が途中で1本に結ばれたご神木「連理の賢木(れんりのさかき)」が見どころです。絵馬を奉納するときは、女性は反時計回り、男性は時計回りにお社を2周し、3周目の途中で絵馬を掛けるという独自の作法があります。一つひとつ柄が異なるお守り「媛守(ひめまもり)」も女性に人気です。

糺の森の休憩処「さるや」

参道の途中、糺の森のなかにある休憩処「さるや」では、下鴨神社名物の「申餅(さるもち)」や、夏に人気の「氷室の氷」というかき氷が味わえます。暑い時期の参拝の休憩にぴったりです。

みたらし団子発祥の店「加茂みたらし茶屋」&周辺グルメ

御手洗祭に来たなら外せないのが、みたらし団子発祥の店加茂みたらし茶屋」。大正11年(1922年)創業の老舗甘味処で、下鴨神社の御手洗(みたらし)祭で供えられた団子が起源とされています。まさにこの祭りと切っても切れないお店です。

看板メニューのみたらし団子は、香ばしく焼いた小ぶりの団子に黒糖ベースの上品な甘さのタレがたっぷり。串の先の1個だけが少し離れているのは、人の頭と五体を表したもので、厄除けの意味が込められているそうです。

店名加茂みたらし茶屋(かもみたらしちゃや)
創業大正11年(1922年)/みたらし団子発祥の店
住所京都市左京区下鴨松ノ木町53
アクセス市バス「下鴨神社前」下車すぐ/下鴨神社から徒歩約3〜5分
料金みたらし団子 1人前3本・お茶付き 500円/テイクアウト5本 650円
営業時間9:30〜19:00頃 ※曜日により短縮あり・要確認
定休日水曜日(祝日は営業)
備考現金のみ/ベビーカーOK/人気店のため行列ができることも

下鴨神社の西側、下鴨本通沿いにあり、神社から歩いてすぐ。参拝のあとの休憩や食べ歩きにぴったりです。営業時間や定休日は変更されることがあるので、訪問前に最新情報を確認しておくと安心です。このほか、最寄りの出町柳エリアには、名物「名代豆餅」で行列の絶えない人気和菓子店「出町ふたば」もあります。京都土産にもおすすめです。

みたらし祭り(御手洗祭)に関するよくある質問【2026年】

2026年の屋台はいつからいつまで出ていますか?

2026年の開催期間(7月18日〜30日)中に出店し、特に土日と土用の丑の日(7月26日・日)前後が多くなります。営業は夜、神社が閉まる頃まで。また7月18日(土)〜24日(金)は、納涼市にチップスター誕生50周年のスペシャル屋台も出店予定です。

2026年のみたらし祭り(御手洗祭)はいつ開催?

2026年は7月18日(土)〜30日(木)の開催予定です。時間は9:00〜20:00(最終受付19:30頃)です。

屋台は何時まで出ていますか?

屋台は夜店として神社が閉まる頃までオープンしています。ただし日や天候によって変動するため、夜に行く場合は早めの時間が安心です。

参拝の所要時間はどれくらい?

足つけ神事だけなら30分〜1時間ほど(混雑時は行列で前後します)。屋台や水みくじ、周辺のパワースポット巡りも含めると、2〜3時間〜半日ほどみておくとゆっくり楽しめます。

雨が降っても開催されますか?

足つけ神事は基本的に雨天でも行われますが、屋台は天候の影響を受けることがあります。荒天時は変更の可能性もあるため、公式情報の確認をおすすめします。

駐車場はありますか?混雑しますか?

下鴨神社の駐車場は台数が限られ、祭り期間中はすぐ満車になります。料金も割高で近隣のコインパーキングも埋まりやすいため、電車・バスの利用が断然おすすめです。

子供連れ・ベビーカーでも大丈夫ですか?

はい。中学生以下は志納(任意)で参加でき、屋台も多く家族で楽しめます。ただし糺の森は砂利道なので抱っこ紐があると便利な場面も。足つけ神事は最深部で水深50cmほどになるため、小さなお子さんは必ず手をつないでください。

みたらし団子発祥の地って本当?

はい。御手洗池の底から湧き出る水泡をかたどったものがみたらし団子の由来とされ、井上社は“みたらし団子発祥の地”と言われています。下鴨神社のすぐ近くには発祥の店「加茂みたらし茶屋」もあります。

まとめ|みたらし祭り2026(御手洗祭)を楽しもう

今回は、京都・下鴨神社で夏の風物詩として開催される御手洗祭り(みたらし祭り)について、屋台(出店)が出るのか?を中心に解説しました。あわせて、足つけ神事の参拝方法・参拝時間・服装の注意点、水みくじや限定御朱印、周辺のパワースポットやみたらし団子発祥の店までお届けしました。

2026年の開催は7月18日(土)〜30日(木)の予定。土用の丑の日(7月26日・日)前後がピークです。屋台は約20〜25店舗ほど出店し、開催日後半にかけて店の数が増えていく傾向があります。
また、2026年は7月18日〜24日限定でチップスター50周年のスペシャル屋台も納涼市に登場します。

かき氷・たこ焼き・わらび餅などの定番に加え、発祥の地ならではのみたらし団子も。屋台のみたらし団子(10本750円)は老舗(10本1,500円)よりリーズナブルで、味も納得のおいしさでした。オススメは「きな粉とタレのミックス」です。

京都に旅行で訪れた際は、ぜひ御手洗祭り(みたらし祭り)に足を運んで、冷たい御手洗池とおいしい屋台グルメで京都の夏を体験してみてくださいね!

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